AI時代のキャリアチェンジ・キャリアアップをサポートするキャリアポータル「AI HACKキャリア」

第二新卒のIT転職|未経験OKの職種と大手を狙う方法・エージェント

/著者:AI HACK編集部キャリア
SHARE
第二新卒のIT転職|未経験OKの職種と大手を狙う方法・エージェント

この記事の要約と結論

  • 大学卒の就職後3年以内の離職率は33.8%で、第二新卒の転職は珍しくありません(厚生労働省、令和4年3月卒)。

  • IT未経験なら研修のある未経験可の求人、IT経験者なら担当範囲を広げられる職種を狙い、大手はポテンシャル採用の枠を探します。

  • 20代・第二新卒・未経験の支援を公式に掲げる転職エージェントを2〜3社併用すると、求人を比べながら選べます。

※この記事はAI HACKキャリア編集部が運営しています。

第二新卒のIT転職には、IT業界の未経験者が職種を変える転職と、IT業界の中で会社を変える転職の2つがあります。どちらも、社会人経験が短い分、ポテンシャルが評価されやすいのが特徴です。

第二新卒で狙える職種と求人の見極め方を把握すると、短い職歴を不利にせず、入社後に伸びる会社を選びやすくなります。

本記事では、厚生労働省の離職状況のデータ、第二新卒から狙えるIT職種、大手を狙う方法をまとめています。さらに、求人の見極め方と、第二新卒の支援を公式に掲げる転職エージェントも紹介します。

第二新卒でIT転職はできる?公的データと早見表

第二新卒でのIT転職は可能です。大学卒の就職後3年以内の離職率は33.8%で、新卒で入社した方の約3人に1人が3年以内に職場を移っています(厚生労働省、令和4年3月卒)。

ここでは、第二新卒のIT転職に関する公的データを早見表で示したうえで、IT業界の離職率と求人の状況を解説します。

第二新卒のIT転職に関する主な公的データは、以下のとおりです。

データ

数値

出典・時点

大学卒の就職後3年以内の離職率

33.8%(1年目12.1%・2年目11.9%・3年目9.9%)

厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況」(令和4年3月卒)

高校卒の就職後3年以内の離職率

37.9%

厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況」(令和4年3月卒)

大学卒・情報通信業の3年以内離職率

27.2%(編集部が公表値から計算)

厚生労働省「新規大学卒業就職者の産業別離職状況」(令和4年3月卒)

情報処理・通信技術者の有効求人倍率

1.33倍(職業計は1.06倍)

厚生労働省「一般職業紹介状況」参考統計表(令和8年8月)

※情報通信業の離職率は、大学卒の情報通信業の就職者数50,819人のうち、3年以内の離職者数13,833人の割合を編集部が計算した値

上記のとおり、新卒で入社した会社を3年以内に離れる方は珍しくありません。IT職の求人倍率も職業計を上回っており、第二新卒の転職先としてITは選択肢になります。

新卒の3年以内離職率

大学卒の就職後3年以内の離職率は33.8%で、1年目が12.1%、2年目が11.9%、3年目が9.9%です。厚生労働省が、ハローワークに届け出のあった雇用保険の記録から集計しています。

たとえば、令和4年3月に大学を卒業して就職した449,012人のうち、151,911人が3年以内に離職しました。

ただし、離職率は転職の成功を示すデータではありません。転職先で何をしたいかを決めてから動くことが大切です。

IT業界の離職率と求人の状況

大学卒で情報通信業に就職した方の3年以内離職率は27.2%で、産業計の33.8%より低い水準です。IT業界に入った方が、ほかの業界より早く辞めやすいとは言えません。

一方、情報処理・通信技術者の有効求人倍率は1.33倍で、職業計の1.06倍を上回ります(厚生労働省、令和8年8月)。IT職は、求職者に対して求人が多い職業です。

\ 職種・経験・年代から、自分に合う転職エージェントを探せます /

AI・IT転職に強いサービスを比較する

第二新卒とは?既卒・新卒との違い

第二新卒は、新卒で入社してから数年以内に転職を考える若手を指す言葉です。法律や公的な統計で決められた定義はなく、企業や転職サービスによって使い方が少しずつ違います。

ここでは、第二新卒が一般にどう使われているかと、既卒・新卒との違いを整理します。

呼び方

一般に指すことが多い方

選考で見られやすい点

新卒

学校を卒業する年に就職する方

学業・課外活動・ポテンシャル

第二新卒

新卒で就職し、おおむね3年以内に転職を考える方

社会人の基礎、転職の理由、ポテンシャル

既卒

学校を卒業後、正社員として就職していない方

卒業後の過ごし方、ポテンシャル

※第二新卒・既卒には公的な定義がありません。表は、求人や転職サービスで一般に使われることが多い意味をAI HACKキャリア編集部が整理したもの

応募したい求人が「第二新卒歓迎」と書いている場合も、対象の年数は企業ごとに違います。卒業後の年数が気になる方は、求人票の応募資格か転職エージェントで確認しましょう。

第二新卒から狙えるIT職種

第二新卒から狙えるIT職種は、IT業界が未経験か経験者かによって変わります。未経験者は研修のある入口の職種、経験者は今の経験を広げる職種が中心です。

ここでは、IT未経験の方とIT経験者の方に分けて、狙える職種を紹介します。

IT未経験の第二新卒が狙える職種

IT未経験の第二新卒は、研修のある未経験可の求人が多い職種から入るのが近道です。未経験者の採用では、入社後の研修で育てる前提の企業が多いためです。

IT未経験の第二新卒が狙いやすい職種は、以下のとおりです。

職種

主な仕事

関連記事

プログラマー・Webエンジニア

システムやWebサービスの開発

未経験からプログラマーになるには

インフラエンジニア

サーバー・ネットワーク・クラウドの構築と運用

インフラエンジニアに未経験から転職するには

社内SE・ヘルプデスク

社内のIT環境の管理と問い合わせ対応

社内SEへの転職

IT営業・カスタマーサクセス

ITサービスの提案と導入後の支援

―

※AI HACKキャリア編集部の整理

前職で営業や接客を経験した方は、IT営業やカスタマーサクセスで対人の経験を活かせます。開発職を目指す方は、応募前に基礎の学習を始めておきましょう。

IT経験者の第二新卒が狙える職種

IT業界で1〜3年働いた第二新卒は、今の経験を活かしつつ、担当範囲を広げられる職種を狙えます。短い経験でも、開発や運用の実務を経験していることが評価されるためです。

たとえば、SESで運用・テストを担当してきた方が自社開発企業の開発職へ、SIerで開発を担当してきた方が社内SEへ移るルートがあります。

SIerからの転職先は、SIerからの転職で詳しく解説しています。

第二新卒でIT大手に転職できる?

第二新卒でもIT大手に転職できる可能性はありますが、募集の枠と時期が限られます。大手は中途採用で即戦力を求めることが多く、第二新卒を対象にした募集は一部にとどまるためです。

ここでは、第二新卒でIT大手を狙う方法を3つ紹介します。

  1. 第二新卒・ポテンシャル採用の募集を出している企業を探す
  2. 大手のグループ会社や、大手と取引の多い企業から入る
  3. 今の会社で経験を積み、経験者として応募する

上記の3つは、今の経験と希望の時期によって選びます。

第二新卒・ポテンシャル採用の枠を探す

IT大手を狙うなら、第二新卒やポテンシャル採用の枠を設けた募集を探すのが最も直接的な方法です。経験者向けの中途採用より、社会人の基礎と伸びしろを重視して選考されるためです。

ただし、ポテンシャル採用の枠は募集の時期と人数が限られます。大手の採用ページを定期的に確認し、転職エージェントにも募集が出たら知らせてもらいましょう。

グループ会社や取引の多い企業から入る

大手のグループ会社や、大手と取引の多い企業から入ると、大手の案件に関わる経験を積めます。大手の案件の経験は、次の転職で経験者として評価される材料になるためです。

たとえば、大手SIerのグループ会社で開発を経験し、数年後に経験者として大手に応募するルートがあります。

今の会社で経験を積んでから応募する

IT業界で働いている方は、今の会社で設計や顧客対応の経験を積んでから、経験者として大手に応募する方法もあります。中途採用の多くは、経験年数と担当範囲で応募の条件を決めているためです。

ただし、職場の環境が心身に負担になっている場合は、無理に続けずに転職を優先しましょう。

第二新卒でIT転職するメリットと注意点

第二新卒でのIT転職は、ポテンシャルで評価されやすい時期に職種を変えられるのがメリットです。一方で、短い職歴をどう説明するかと、転職先の見極めが重要になります。

ここでは、第二新卒でIT転職するメリットと注意点を比較します。

メリット

注意点

ポテンシャルで評価されやすく、未経験の職種に移りやすい

前職を短期間で辞めた理由を、前向きに説明する必要がある

社会人の基礎があり、新卒より研修の負担が軽いと見られやすい

研修や配属の内容は企業ごとに差がある

早い時期にIT職の経験を積み始められる

入社直後は、テストや運用などの業務から始まる場合がある

※AI HACKキャリア編集部の整理

注意点を理解したうえで、研修と配属の内容を確認できる企業を選ぶと、2回目の転職を後悔しにくくなります。

第二新卒向けIT求人の探し方と見極め方

第二新卒向けのIT求人は、「未経験歓迎」「第二新卒歓迎」の表記だけでなく、研修・配属・業務の内容まで確認して選びます。同じ表記でも、入社後に積める経験は企業によって大きく違うためです。

ここでは、第二新卒向けのIT求人の探し方と、求人票で確認したい点を紹介します。

求人の探し方

第二新卒向けのIT求人は、転職求人サイトの検索と、20代・未経験に強い転職エージェントの紹介を併用して探します。転職エージェントは、求人票に書かれていない配属先や研修の情報を持っていることがあるためです。

20代向けのサービスは、20代におすすめの転職エージェントで比べられます。

求人票で確認したい点

第二新卒向けのIT求人で確認したい点は、以下のとおりです。

確認する点

確認する理由

入社後の研修の期間と内容

未経験からの立ち上がりやすさが変わる

自社開発・受託開発・客先常駐(SES)のどれか

働く場所と、担当できる工程が変わる

入社直後の業務(開発・テスト・運用)

最初に積める経験が変わる

「第二新卒歓迎」の対象(卒業後の年数など)

企業ごとに対象が違う

※AI HACKキャリア編集部の整理

上記の4点が求人票に書かれていない場合は、面接や転職エージェントを通じて確認しましょう。

\ 職種・経験・年代から、自分に合う転職エージェントを探せます /

AI・IT転職に強いサービスを比較する

第二新卒のIT転職の進め方【5STEP】

第二新卒のIT転職は、目指す職種を決めてから学習・応募書類・応募の順に進めると、選考で伝える内容に一貫性が出ます。社会人経験が短い分、準備の順番が評価に表れやすいためです。

ここでは、第二新卒のIT転職の進め方を5つのステップで紹介します。

ステップ

やること

目安

STEP1

前職の経験を振り返り、目指すIT職種を決める

転職活動を始める前

STEP2

職種に合わせて基礎の学習を始める

応募の前から継続

STEP3

職務経歴書と志望動機を作る

応募の前

STEP4

転職エージェントに相談し、求人を比べる

在職中から

STEP5

面接を受け、研修と配属を確認して入社先を決める

内定の前後

※AI HACKキャリア編集部の整理

【STEP1】目指すIT職種を決める

最初のステップは、前職の経験を振り返り、目指すIT職種を1つ決めることです。職種が決まると、学ぶ内容と応募先を絞り込めるためです。

たとえば、顧客と話す仕事が得意だった方はIT営業やインフラの運用、ものづくりが好きな方は開発職が候補になります。

【STEP2】職種に合わせて基礎の学習を始める

次のステップは、目指す職種の基礎の学習を始めることです。未経験の選考では、応募前に自分で学んだ内容が意欲の証明になるためです。

たとえば、開発職ならプログラミングの基礎、インフラ職ならLinuxとネットワークの基礎から始めます。資格を学習の目標にする方法は、IT転職に有利な資格で紹介しています。

【STEP3】職務経歴書と志望動機を作る

3つ目のステップは、短い職歴でも伝わる職務経歴書と志望動機を作ることです。担当した業務と工夫した点を具体的に書くと、社会人としての基礎を示せます。

職務経歴書の書き方は、エンジニアの職務経歴書の書き方で紹介しています。

【STEP4】在職中に転職エージェントに相談する

4つ目のステップは、在職中に転職エージェントに相談し、求人を比べることです。在職中に動くと、収入が途切れる不安なく応募先を選べるためです。

面談で聞かれることと準備は、転職エージェントの面談で聞かれることで解説しています。

【STEP5】研修と配属を確認して入社先を決める

最後のステップは、面接で研修と配属の内容を確認し、入社先を決めることです。第二新卒の転職で同じ理由の離職を避けるには、入社後の働き方を事前に確かめる必要があるためです。

ただし、内定を急いで決める必要はありません。回答の期限を確認し、比べてから判断しましょう。

第二新卒の退職理由・志望動機の伝え方

第二新卒の選考では、前職を短期間で辞める理由と、IT職を選ぶ理由のつながりが見られます。企業は、同じ理由で早く辞めないかを確かめたいためです。

ここでは、退職理由と志望動機を伝えるポイントと、例文を紹介します。

退職理由・志望動機で伝えたい要素は、以下のとおりです。

  1. 前職で取り組んだことと、気づいたこと
  2. IT職を選んだ理由と、応募前に学んだこと
  3. 入社後にやりたい仕事と、身につけたいスキル

以下の例文は、AI HACKキャリア編集部が作成したものです。自分の経験に置き換えて使ってください。

例文(営業職からインフラエンジニアへ)

「法人営業として、顧客の社内ネットワークの更新を提案する仕事を1年半担当しました。提案の場で技術の質問に答えきれず、仕組みを理解して自分で構築できる側に回りたいと考えるようになりました。現在はLinuxとネットワークの基礎を学び、資格の取得に向けて準備しています。入社後は研修で基礎を固め、顧客対応の経験を活かして運用の改善に取り組みたいと考えています。」

例文のように、前職の具体的な場面からIT職を選んだ理由につなげると、短い職歴でも一貫性が伝わります。IT未経験の志望動機の例文は、IT未経験から転職するにはでも紹介しています。

第二新卒のIT転職に強い転職エージェント

第二新卒のIT転職では、20代・第二新卒・未経験の支援を公式に掲げている転職エージェントを選ぶと、ポテンシャル採用の求人を紹介してもらいやすくなります。AI HACKキャリアに掲載している転職エージェントのうち、20代に対応し、未経験から対応するのは7社です(AI HACKキャリアの掲載データでの分類、2026年10月時点)。

ここでは、20代・第二新卒・未経験の支援を公式サイトで確認できた転職エージェントを紹介します。

20代・第二新卒・未経験の支援を公式サイトで確認できた転職エージェントを、公式サイトの記載で比較します。

サービス

公式サイトの記載(要約)

出典

相性転職パーソナルファイル

20代向けの就職・転職支援サービス。フリーター・既卒・第二新卒・大学中退の方向けで、紹介職種にエンジニア・ヘルプデスクがある

公式サイト

マイナビ転職 AGENT

メニューに「第二新卒の転職」、年代別のサポートに20代向けの案内がある。求人の人気条件に「第二新卒」「未経験」

公式サイト

ワークポート

求人カテゴリに「未経験・第二新卒(SE・PG)」「未経験・第二新卒(NE)」がある

公式サイト

ユニゾンキャリア

IT・Web専門の転職・就活エージェントで、未経験からの転職事例を掲載

公式サイト

キャリアカンパニー

未経験・若手ITエンジニア専門の転職エージェント

公式サイト

※2026年10月13日時点・各社公式サイトより。マイナビ転職 AGENTの公式サイト上の名称は「マイナビ転職エージェント」。掲載順は順位ではありません。20代・未経験の分類はAI HACKキャリアの掲載データでの分類(2026年10月時点)

そのほかのサービスは、20代向けの転職エージェントの比較やIT未経験向けの転職エージェントの比較で比べられます。

転職エージェントを選ぶ際の確認ポイント

第二新卒が転職エージェントを選ぶ際の確認ポイントは、以下のとおりです。

  • 20代・第二新卒・未経験の支援を公式に掲げているか
  • 目指すIT職種の求人を扱っているか
  • 書類の添削や面接対策を受けられるか
  • 研修や配属の情報を詳しく教えてくれるか

上記の4点を満たすサービスを2〜3社選ぶと、紹介される求人を比べながら応募先を決められます。複数のサービスを使う際の進め方は、転職エージェントの複数登録で解説しています。

第二新卒のIT転職に関するよくある質問

第二新卒のIT転職については、何年目まで第二新卒と呼ばれるかや、未経験・大手への転職についての疑問が多く寄せられます。

ここでは、よくある5つの質問に答えます。

第二新卒は何年目までですか?

第二新卒には法律や公的な統計で決められた定義はありません。一般には、新卒で就職してからおおむね3年以内の方を指すことが多い言葉です。求人ごとに対象が違うため、応募資格を確認しましょう。

入社1年未満でもIT転職できますか?

入社1年未満でもIT転職は可能です。大学卒の新卒の12.1%が、就職後1年目に離職しています(厚生労働省、令和4年3月卒)。辞める理由とIT職を選ぶ理由を、前向きにつなげて説明できるよう準備しましょう。

第二新卒でIT大手に入れますか?

第二新卒でもIT大手に入れる可能性はありますが、第二新卒やポテンシャル採用の枠は時期と人数が限られます。大手の採用ページを定期的に確認し、グループ会社から経験を積むルートも検討しましょう。

文系・未経験の第二新卒でもITに転職できますか?

文系・未経験の第二新卒でもIT転職は可能です。研修のある未経験可の求人や、IT営業・カスタマーサクセスなど前職の経験を活かせる職種があります。開発職を目指す場合は、応募前に基礎の学習を始めておきましょう。

第二新卒は転職エージェントを何社使うべきですか?

第二新卒の転職では、20代・未経験に強いサービスを2〜3社併用すると、紹介される求人を比べやすくなります。サービスごとに取引のある企業が違うためです。進め方は、転職エージェントの複数登録の記事で解説しています。

まとめ

第二新卒のIT転職の要点は、以下のとおりです。

  • 大学卒の就職後3年以内の離職率は33.8%、情報通信業は27.2%(厚生労働省、令和4年3月卒)
  • 第二新卒に公的な定義はなく、一般に就職後おおむね3年以内の方を指すことが多い
  • IT未経験なら研修のある未経験可の求人、IT経験者なら担当範囲を広げられる職種を狙う
  • IT大手は、ポテンシャル採用の枠・グループ会社・経験者としての応募の3つのルートがある
  • 20代・第二新卒・未経験の支援を公式に掲げる転職エージェントを2〜3社併用する

自分に合う求人を探したい方は、20代に強い転職エージェントを比べて相談先を選びましょう。

\ 職種・経験・年代から、自分に合う転職エージェントを探せます /

AI・IT転職に強いサービスを比較する

RECOMMEND

この記事を読んだ方へおすすめ